四日市市にある四日市クリニックの紹介四日市市にある四日市クリニックの紹介

医療法人糖クリは、糖尿病診療専門の医療法人です医療法人糖クリは、糖尿病診療専門の医療法人です

四日市糖尿病クリニックyokkaichi

基本情報

新着情報

  • 2019/10/21

    誠に勝手ながら下記期間を年末年始休暇のため休診とさせていただきます。
    12月28日(土)12:00【最終診察予約】~1月3日(金)
    2020年1月4日(土)から通常営業となります。
    お問い合わせメールは随時お受けいたしますが、ご返答は1月4日以降の対応をなります。
    予めご承知くださいますよう宜しくお願いいたします。

  • 2019/10/16

    世界糖尿病デー2019in四日市 開催
    11月14日は世界糖尿病デー! 糖尿病をもっと知ろう!
    日時:令和元年10月19日(土曜)13:30~16:00
    会場:ララスクエア四日市 4階 わくわく・ふれあい広場
    詳しくはこちらをご覧ください>

  • 2019/09/03
    ホームページをリニューアルしました。

四日市糖尿病クリニック

〒510-0829 三重県四日市市城西町654-4

059-328-4109

診療時間
9:00 – 12:30
15:00 – 18:30
18:30 – 19:30

▲土曜日の診療時間はAM9:00-PM13:30まで
休診日:木曜日、土曜日午後、日曜日、祝祭日

  • 中川原駅(近鉄湯の山線)南へ徒歩7分/0.6km
  • 近鉄四日市駅よりバス「常磐小学校前」下車/西へ 150m
  • 駐車場

    ドラッグスギヤマと共有駐車となっております。

  • 電車

    中川原駅(近鉄湯の山線)から、南へ徒歩7分 0.6km

  • バス

    近鉄四日市駅より、バスにて「常磐小学校前」下車、西へ 150m

院長紹介

患者さんの体質と向き合い、
豊かに長生きしていく方法を
共に考えてまいります。

院長水林 竜一RYUICHI MIZUBAYASHI

増え続ける糖尿病、病名に「病」(やまい)と、付いてはいますが一種の体質なのです。
「生活習慣病」なんて呼ばれてはいますが、それほど患者さんの生活は乱れているのでしょうか。
自分よりひどい生活をしていながら糖尿病になっていない人がまわりにいませんか?自分だけ食い意地が張っているから糖尿病になったと思っていませんか?
実はだれでもそこそこ食い意地が張っているのです。そして食事制限するのはだれもが苦手で、上手くいかないのはあなただけではありません。
我々糖尿病の専門家の仕事は、あなたの根性をたたきなおすことではなく、あなたが何を食べて何をすれば長生きにつながるかを共に考えていくことです。よい方法にたどり着くまでには時間がかかりますし根気も必要です。
でも、いつかはゴールにたどり着くことを信じ、我々と共にはじめてみませんか?

略歴

  • ・国立富山医科薬科大学医学部
    (現・富山大学医学部) 卒業
  • ・名古屋大学第三内科 入局
  • ・愛知厚生連海南病院内科
  • ・名古屋大学付属病院第三内科
  • ・市立四日市病院内分泌内科

資格・所属学会

  • ・日本内科学会認定医
  • ・日本糖尿病学会専門医

スタッフ紹介

ナースより
(糖尿病看護認定看護師※1 糖尿病療養指導士※2
特定看護師(糖尿病)※3)

糖尿病や甲状腺疾患の患者さんは、頻繁に採血を行います。そんなとき「ここのナースは安心」と思っていただけるように、日々スキルアップに努めています。インスリン注射、血糖自己測定やフットケアなどの療養指導を行っていますので、ご希望の方はいつでもご相談ください。
また、治療以外の普段の生活の中での不安や疑問、どんなことでもご相談ください。

※1 糖尿病看護認定看護師とは、本会認定看護師認定審査に合格し、糖尿病看護の分野において熟練した看護技術と知識を有することが認められた看護師です。
※2 糖尿病療養指導士(日本糖尿病療養指導士)とは、糖尿病にもっとも大切な自己管理(療養)を患者さんに指導する医療専門スタッフです。
※3 医師の指示書をもとに自分の判断で特定行為(糖尿病)を行える看護師です。

管理栄養士より
(糖尿病療養指導士※2)

糖尿病をはじめとする生活習慣病の治療は『食事療法』が治療の基本となります。私たちは、患者さんの食生活を伺いながら、“その人らしい食事療法”を一緒に考えております。栄養相談時以外にも、受診待ちの少しのお時間に待合室でお話をしたり、診察時にも同席させていただくこともあり、気軽に相談できる関係づくりを心がけています。

※2 糖尿病療養指導士(日本糖尿病療養指導士)とは、糖尿病にもっとも大切な自己管理(療養)を患者さんに指導する医療専門スタッフです。

医療事務スタッフより

私たちは、患者さんに少しでも気持ちよく受診していただくため、笑顔でお迎えすること、患者さんへの気配り、心配りを意識しております。 また、患者さんからのご質問に対して、迅速かつ適切にお応えできるようスタッフ一人ひとりが幅広い知識を身につけられるよう、日々努力しています。

施設紹介

気持ちよく通ってもらいたい。そんな想いを込めて温かみのある空間をご用意しました

外観Appearance
大きな窓から光が降り注ぐ、ナチュラルであたたかみのある外観です。
入口Entrance
受付Reception
車椅子の患者さんにも対応した受付カウンターでスタッフが笑顔でお迎えします。
待合室Waiting room
第一診察室&第二診察室Consultation room
従来の診察室にあるような診察ベッドは無くリラックスした空間で皆さんのお話を伺い診察をします。
処置室Operational room
新しい検査機器を導入し、短時間での検査が可能で長時間お待たせすることがなくなりました。甲状腺ホルモンの測定も可能です。
フットケアスペースFoot care space
糖尿病の方は、日ごろより足病変への予防の意識が大切です。糖尿病重症化予防のための足の状態を詳しくチェックしたうえで、必要なお手入れとアドバイスをさせていただきます。
相談室Counseling room
豊富な経験を持つ看護師が、よりよい治療を提供するため、診察前に患者さんの生活習慣等をヒアリングします。
栄養相談室Dietitian room
糖尿病をはじめとする生活習慣病の治療の基本となる『食事療法』について、患者さんの食生活を伺いながら、“その人らしい食事療法”を一緒に考えます。